「おー、じんじん、おーじんじん。」のびすとろジョバン
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 ビストロ・ジョバン
 ビストロ Jiobanのページへようこそ!!。
 
 宮城県仙台市青葉区国分町2-1-23 谷風ビル1F 022-221-2256
 営業時間午後6時から午前2時 日曜休
 店主 「おー、じんじん」の神 勝 日本ソムリエ協会認定 ソムリエ
びすとろジョバンのメニューや地図をご覧いただけます。
「今日はどこで飲もうかなー。」と悩んだときは「おー、じんじん、おー、じんじん。」022-221-2256へすぐ電話!!。
ようこそビストロじょばんへ
夏のパーティープラン
少人数の宴会にもってこいです(3名〜16名)もちろん全部手作り!!

 お手軽・満足の2,500円コース

 ●本日の鮮魚のカルパッチョ
 ●たっぷり夏野菜のバーニャカウダーソース
 ●レバーと豚トロのパテ
 ●
パルマ産生ハムとルッコラのピザ
 ●茨城産のおいしいトマトと帆立貝柱の冷たいパスタ
 ●大河原産もち豚ロースの黒胡椒ステーキ 
 
 ●ボローニャのお米のパンとバケット


 (仕入れにより内容は若干変わります)

 ちょっとリッチに3,500円コース

 本日の鮮魚のカルパッチョ
 ●
夏鮎とじゃがいものテリーヌ
       
 ●茨城産のおいしいトマトと帆立貝柱の冷たいパスタ
 ●宮城近海スズキのグリル・ケッパー入り
   ブールノアゼットソース
 パリッとフォアグラのソティー・ハチミツのキャラメリゼ  

 ●フランス・ランド県産地鶏のチーズとベーコンの挟み
   ソティ・えごまのソース

 ●塩スイーツ「岩塩クレーム・ブリュレ」
 ●ボローニャのお米のパンとバケット

 (仕入れにより内容は若干変わります)

 お腹もハートもいい塩梅4,500円コース

 
仙台牛のカルパッチョ・レモン風味
 
岩牡蠣の瞬間燻製・夏野菜のケッカソース
 
フォアグラのソティ・岩沼産アーティチョークのサラダ添え          
 
自家製手打ちパスタ・もち豚ばら肉の赤ワイン煮ソース
 
うなぎのピラフ詰め・フォンド・ボーのカレー風味 
 
丸森の鴨胸肉のロースト・オレンジソース
 
塩スイーツ「岩塩クレーム・ブリュレ」
 
ボローニャのお米のパンとバケット

 (仕入れにより内容は若干変わります)


 
豚肉のリエットとバケット
 
ベリー風じゃがいものパイ
 
ノルウェーサーモンのマリネ
野菜のタルタルサラダ
 
穴子のフリット フルール・ド・セルで
 
豚ほお肉と香味野菜の赤ワイン煮
 
タルト・タタン
 
ロワール地方のスパークリングワイン
一杯付き
 
¥3500
 
ん〜お得!
貸し切り
16席のちいさなお店なので個室感覚で楽しめます!
●8名様から貸切りOK!
(8名様の場合は予算によりです)最大20名まで
●コースは前日までの予約制となっております(電話022-221-2256)
●苦手な食材や御要望等ございましたら予約時になんなりとお申し付け下さい。
●貸し切りのみフリードリンク承ります(2時間1500円)
●予算4,000円〜
さあ、ジョバンにレッツラゴー!!!

更新状況

7/7・・今日の一言
7/1・・一押し逸品
6/30・夏のパーティープラン
6/27・いい塩梅なワイン
6/20・0泊1日ロワールの旅
小さなお店ですが、豊富なワインと気さくな南欧料理をどなたにも愉しんでいただきたいと思って
おります。どうぞ、幸せなひとときを心ゆくまで過ごしてください。ご来店を心よりお待ちしております。
当店は化学調味料、添加物を一切使用せず、体にやさしい料理作りを心掛けています。
お酒はワインが中心で常備100種類ほど用意してます。

メールお待ちしてまーす。 メールお待ち
してまーす。
某びすとろ店主日記


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2007年3月9日より

いい塩梅なワイン

CH・モンペラ2002

フランス本国で大絶賛、
さらに某ワイン漫画で紹介され
爆発的人気が出てたちまち
市場から消えたCH・モンペラ。

いざ飲んでみたらうまいことはうまいけど
そこまで騒ぐほどかい?

てなことで3年ほどセラーで
放置プレーしていたのですが
先日飲む機会があってあらビックリ!

とってもおいすぃ〜じゃあーりませんか。

肉厚でグリセリンのニュアンスが
目立った液体がまろやかで
心地よい味わいに変化しています。

サンテミリオンのグラン・クリュ
みたいです(値段はリーズナボー)

ん〜マンダム。。。







トウレーヌ・ボア・ルカ

ソーヴィニヨン・ブランのエチケットに
マジックで上書きした
キュベ・クニコ2003。

ボア・ルカに行って働いてきた時に
いただいてきたワイン。
スタッフのまかない用ワインで
ボア・ルカにいた時は
毎日ざるのように飲んでました。

大地の旨味を存分に含んだ、
などと書くと在り来たりですが,
ワインは農作物なんだな〜、
とひしひしと感じる
地球にやさしいエコワイン。



あったか〜く繊細なワイン

しばれるね〜。
こんな夜はボリューム感たっぷりの
ローヌの赤でも飲んであったまるかね〜。


ヴァケラス2000タルデュ・ローラン

ドミニク・ローランが携わったワイナリーだし、
ローヌの南ヴァケラス村で造られた
ワインだし、アルコール度数も高いし、
ボトルだってどっしりと重いしこりゃあ、
おもおもどっしりワインだ、あったまるね〜。
グビッとな。。。

や・や・や・やわらか〜い!
果実味も酸もタンニンもやわらか〜♪
(ぺヤングのCM風に読んでください)
8年の熟成を経てとっても
やわらか〜く繊細になりました。
でも余韻は長くほどよいアルコールの
ボリューム感が体を温めてくれます。
あったか〜く繊細なワインです。


★以前の『いい塩梅なワイン』へ★

2008年7月の営業日
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ともこの部屋
 相田さんのパン



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(順不同)
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ぐるなびのジョバン。略して『ぐるジョバ』
まさるの今日の一言 おーじんじんのジョバンでーす。
「これは、おさる」

7月7日(月)

「マキコレワインの会」

世の中には二種類の人がいます。

マキコレワインを知っている人と知らない人。

まず、マキコレワインを知らない人のために説明すると

金井麻紀子さんというビューティホーな

女性が現地でまじかにふれあい探してきた

ワインに対する情熱が人一倍すんばらしい

生産者達のワインのことを略して言います。

そしてマキコレワインを知っている人は

知らない人よりもより良い人生を送れることでしょう。

なぜか?

それは単純においしいからです。

しあわせになれます。

難しいウンチクパーチクはなく
(実際はかなり奥が深いですが)

質を考えるとかなり財布にやさしく、

そしてすべてにおいて生産者の顔が見える

その生産者の人間味が詰まった侘び寂びワインです。

マキコレや
  
   ああマキコレや
       
        マキコレや

コレは松尾芭蕉がマキコレワインを飲んだ時に

詠んだ川柳ですが(うそです)

こんな言葉が出てしまうような味わい深さがどのワインにもあります。

そんなマキコレワインの会を先日ジョバンでやったりました。

マキコレのワインの会は当店のような小さい店でではなく、

大きなお店でやっても席が即日完売すると思ったので

(実際、東京ではそうですし、仙台で過去にやった時もそうでした)

うちでいいんすか?と主催者の方に聞いたのですが

今回は飲み手との距離をより近く、

そして難しいことは語らずに楽しく飲みましょう、

という主旨だったのでそれだったらOK牧場です、

ぜひよろしくお願いします!

ということで当店でやることになりました。

案の定、席は即日完売、というか当店で

参加者募集する前に席が埋まってしまいました。

そりゃあそうだよな〜、自分も参加したかったすもんお客さんで。

それでは「ジョバンでマキコレワインの会」の様子を、

と思ったのですがまだ編集してないので次回に続きます。

遅くてすいまメーン。


左からまきパパ、某びすとろ店主、金井麻紀子さん




6月30日(月)

大雨の中、ネズミ男とピッツアとナイスバーディ

大雨の中、ゴルフに行ってきました。

雨にもめげず(ちょっと負けた)、風にもめげず(ちょっと負けた)、

猛烈な睡魔にもめげず(ちょっと寝てた)、楽しいゴルフでした。

それではほっかむりをしたねずみ男風ファッションに身を包んだ

某びすとろ店主のナイスバーディパット後のワンショットを。

Image143.jpg
五木ひろしのものまねをしているわけではありません。

そのあとゴルフ仲間と近くのピザ屋さんに。

近いと思ったら車で一時間くらいかかりました。

デッカイどー宮城県!

しかし、おしゃれなピザ屋さんでおっさん4人が

テーブルを囲む姿は圧巻です。

そんでもってみなさん食べる食べる。

ピザ3枚、大盛りパスタ2皿、前菜2皿。

食ったどー!

Image148.jpg
こちらは丸森産ゴーダーチーズを使ったピザです。

チーズの旨みたっぷり、生地はサクッともちっと

みごとに調和していてまいう〜です。

いや〜食った食った。。。

家に着いたらバタンキュー、いやー良く寝た。

良く食べ良く寝る、が、

育ち盛りはとっくに過ぎたおっさんの休日でした。




6月26日(木)

いってらっしゃいませ〜

週初めだけ空いている時間に料理の仕込みの手伝いをしてくれていた

蝦名君が来週おフランスに発ちます。

ワーキングホリデー制度を利用して

おフランスのレストランで料理の修業をしてくるそうです。

南仏はプロバンスのミッシェル・ジャブランというレストランだそうで

みなさんプロバンスに行った際には日本食を

手土産に持って寄ってみてください。

(海外に住む日本人は日本食に飢えているのでとっても喜ばれます)

なんかいいことがあるかもしれないし、ないかもしれない。

とりあえずしばらくはさらばじゃ!一年後会おう!


えびな.JPG



6月25日(水)

某フランス郷土料理とワインの店「三日月」オーナーアンド

元某びすとろジョバンスタッフの岩田君からアーティチョークを大量にいただきました。

サンクス!



どーんとアーティチョーク!

この巨大なマツボックリのような物体、

ヨーロッパでは結構メジャーな食材なのですが

日本ではこの「風の谷のナウシカ」にでも出てきそうな異様な形もあってか

いまいち受け入れられません。

またこのマツボックリの部分は食べれません。

で、こんなんなりました。



里芋とナスと栗を足して2で割ったようなホクホクとした味わい。

ん〜マンダム。



6月14日(土)

「元気の源」

みなさんの元気の源はなんですか?

(突然、人生相談のような出だしですが)

恋人や子供の笑顔、音楽や旅行、おいしい料理など

いろいろあると思いますが、

見るだけで元気になる器があります。

当店にあるジョバンニ・デ・シモーネの器がそれです。

デ・シモーネの陶器の数々は躍動感があって、

色彩も豊かで見るだけで気分がウキウキしてきます。

ためしに
c_01.jpg

どうですか?なんとなく気持ちが晴れてきませんか?

これなんか
top_1_2.gif

ほのぼのとしていいあんばいです。

ジョバンニ・デシモーネの作品は仙台では手に入らないのですが

今なら藤崎のイタリアンフェアでもれなく手にいれることができます。

見るだけで元気になり励まされるデ・シモーネの陶器、

一家に一皿、これで無病息災、家族は円満!

いち、に〜い、さ〜ん、だア〜っ!
P1030498.JPG

先ほど大きな地震がありました。

みなさん大丈夫ですか?

こちらは無事です。



6月5日(木)



「最高の人生の見つけ方」観てきました。

ジャック・ニコルソン、モーガン・フリーマン、

ハリウッドの演技派二大巨匠の共演。

「カッコーの巣の上で」のジャック・ニコルソンの鬼演、良かったな〜

「ショーシャンクの空に」のモーガン・フリーマンの哀愁ただよう演技、良かったな〜

そんな大好きな俳優二人を一つの映画で観れるとは。

一粒で二度おいしいグリコのような映画です。

そして見るものを圧倒する存在感、

一挙手一投足が絵になる味のありすぎる演技にマイッチングです。

考えさせられる社会派映画かなと思ってましたが、

けっこう陽気なオッパッピー映画で

疲れずすらすら〜っと観れます。

熟成の頂点に達したワインのような味があり五臓六腑に染みわたる

やさしく酔わせるハートフルな映画、いい塩梅です。




5月27日(火)

「5月の森は」



気持ちのいい過ごしやすい季節になりました。

出勤途中、定禅寺通りの新緑の道を自転車で走ると

さわやかで透き通るような心地よい風、

若木からはマイナスイオン大放出中、

ジャンジャンバリバリお出しくださいませ〜。

こんな爽やかな時期に合うワインといったら

ソーヴィニヨン・ブランという

葡萄品種を使った白ワインでしょう。

清涼感ある柑橘系の果実味、心地よくやわらかい苦味、

爽やかテイスティ200パーセントな

白ワイン用の葡萄品種です。

新緑の木々が連なる山の切り株に腰掛け

マイナスイオンを浴びながらソーヴィニヨン・ブラン。

若木の生い茂る森の映る湖の湖畔の岸辺で

すてきな方と一緒にソーヴィニヨン・ブラン。

おいしいところを持っていけたときは

「ルネッサンス〜♪」

とグラスを傾けながらソーヴィニヨン・ブラン(もち髭男爵風で)

誕生石や誕生花というものがありますが、

もし誕生ワインというものがあれば

5月はソーヴィニヨン・ブランを使ったワイン、

例えばサンセールなんていいんじゃないでしょうか。

あれ、どっかで聞いたことがあるな。

あ、ここだここだ。

泥酔系酒屋店長ブログ「五月の森はサンセール」

http://plaza.rakuten.co.jp/nishikinoyocchan/

5月はもう残り少ないですがこの時期は

キャンプやバーベキューに行く際は

ソーヴィニヨン・ブラン種で造った白ワインを持っていきましょう。

マイナスイオンとの相性は抜群です。

P1030490.JPG

当店のソーヴィニヨン・ブラン軍団




5月21日(水)

「鼻ペチャ犬萌え〜」

先日、知人の飼っている愛犬、フレンチブルドックの豆寅君を

お散歩に連れていきました。

鼻ペチャ犬好きにはたまらん萌え萌えな時間、

ん〜たまらん!
Image131.jpg

しかし動く動く。。。
一秒たりともじっとしてないので写真が撮れん。
パワフルすぎ。

Image125.jpg

散歩していた公園でフレブルとプードルが感動の再会をしてました。
のほほんの極みだな。。。

Image119.jpg




5月16日(金)


UFOが大好物だ。

もう愛しているといっても過言ではない。

そんなものあるわけないじゃんと物言いをつけた方、

それはちょっとバットクエスチョンだ。

UFOとは未確認飛行物体の略、

一般的に言われる地球外生命体の乗り物

というのは仮説のひとつに過ぎず、

タイムマシン説、ナチス残党の最終兵器説、

それそのものが生き物説などいろいろな説がある。

UFOの存在はいまや数少ない現実のファンタジーなのである。

かくいう自分もそのファンタジーの世界に魅了された一人だ。

実際見たこともある。今から21年も前のこと。

心地よい風が吹く初夏の夜、友人とスクーターに乗り

夜景のきれいな近くの公園に行き、

そこでたわいもない会話をしていた。

原付自転車の免許を取ったばかりだった時期もあり

意味もなくいろいろな場所にスクーターで行った記憶がある。

しばらくすると会話が途切れボーっとしていた。

何気なく友人を見ると空を見ていた。

自分もその視線の先を見てみた。

すると銀色に輝く物体がはるかかなたの

夜空をものすごいスピードで飛行し、

大きな円を描き突然消えたのである!

友人と目を合わせる。

「見たっ!?」「うん、見た!あれ絶対UFOだよな!」

興奮を隠し切れず目の前で実際に起きたことを確認し合う。

それから謎の飛行物体を同時に見た感動を分かち合った。

UFO同時に見ちゃった記念の祝杯の缶ジュースを空け、

冷めやらぬ興奮を抑えつつ先ほど見たUFOの検証をしていると

友人が瞳孔を開き、驚いた顔をしている。

またUFO!?

しかし今度は視線は空ではなく地上だった。

もしや宇宙人!?

さっきのUFOが地上に下り、

宇宙人が人間をさらいに来たのではないか!

恐る恐るその視線の先を見ると、

わーーーーっ!

大きなはさみを持ったバルタン星人が

や〜きゅう〜す〜るなら♪こういうぐあいにしやさんせ〜♪

と野球拳に誘っているではないか!しかもグー禁止で!

僕は地球の平和を守るため野球拳をしに向かった。。。

というのはもちろん嘘です。

友人が見ていたのは二台に並んだ僕らのスクーターだった。

なにをそんなに驚いているのだ、とさらに視線の先を見つめると

スクーターのナンバープレートだった。

なにげなく並んだナンバープレートを読み上げた。

19ー87、、、69ー11、、、1987、69、11!

えーーーーー!

なんとその日は1987年6月9日、時間は午後11時だったのである!

UFOを見たときの10倍はびっくりくりくりくりっくり!

僕ら二人はその時、その場所に運命的に導かれていたのである!

その場所にどちらかが来ていなかったら

なんでもない平凡なひとときだったのかもしれない。

ナンバープレートがその日に揃わなかったのだから。

驚きを通り越して感動すらしたアンビリバボーな出来事。

あれから21年、UFOはそれっきり見ていない。

ということで所有している車のナンバープレート20ー08の方、大募集!

一緒にUFO見に行きせんか?



  以前の一言へ

一押し逸品!


大河原産もち豚バラ肉の
赤ワイン煮込み



フランスのお袋の味、
「ブッフ・ブルギニヨン」を
大河原産もち豚バージョンで
作ってみました。

もち豚は焼いてもうまいし
煮込んでもうまうまです。
やわらかすぎる煮込んだもち豚が
とろ〜りとろけて♪
ひできー!かんげきぃぃぃ!!

(意味がわからない方は
西城秀樹ファンの
知人に聞いてみよう)



ブーダン・ノワールとじゃがいものグラタン


大河原産もちぶた仕様、
手間ひまかけたブーダン・ノワール
(豚の血のソーセージ)


血を使った料理ですが生臭さは
まったくなくまろやかな
レバーのような味わい。
じゃがいものグラタンと一緒に。

グラタンのクリーミーな食感が
ブーダン・ノワールの野生的な
味わいを中和してくれます。

グラタンを白ワインに合わせるも良し、
ブーダン・ノワールを赤ワインに
合わせるも良し。
両方頼んで豪勢に行くも良し。



香川県産鮎と
じゃがいものテリーヌ


鮎を塩漬けにし、
低温の油で火入れをし、
その身をほぐした物と

赤ワインで煮た鮎の肝を
マッシュポテトの中に閉じ込めました。

二十の層となってそれぞれ
口の中に感動を与えてくれます。

手間ひまかけたこれぞ名逸品!

鴨もも肉のコンフィ
皮目をパリッと焼き上げて
 
コンフィとは低温の脂で
火入れをする料理です。
脂で火入れすることにより風味が
外に逃げ出すのを防いでいます。


さらに肉の旨味を逃がさぬため
皮目をパリっとしっかり焼きあげ、

食欲をそそる香ばしい
フェロモンを発しています。


ナイフを入れると力を入れずとも
切れるとても柔らかな肉質です。

とろける鴨肉をぜひ堪能してください。
絶品!

自家製ドライトマト

茨城産長玉トマトを低温の
オーブンでじっくり乾燥させ

旨味を凝縮させた逸品!
単品でも、付け合せでも
守備範囲が広い一品です。



レバーと豚トロのパテ

まろやかでとろけ〜る食感。
レバーの旨み、豚トロの
とろけ〜る肉の甘みが

口いっぱいに広がり
メロメロ〜のヘロヘロ〜です
(^0^)/


カスレ

ご存知、南仏ラングドック地方の
名物料理。
塩付け豚肉、鴨肉、
白いんげん豆の煮込みに

パルメザンチーズをまぶし
グラタン仕立てにしました。





余談ですが、検索エンジンで『おー、じんじん』で検索するとこのページがトップに出ます。すげー。
結婚式二次会・パーティー等の予約、お待ちしてま〜す。貸切もOK! 12名からで〜す


当店のページは「おーじんじん」で検索出来ます。


仙台のワインバー・洋風居酒屋・レストランと言えば...
ビストロ
Jioban(ジョバン) 
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